HP

Lessonはお休み中。       HPはこちら⇒<yuchi>

 


カレンダー

07 | 2017/08 | 09
- - 1 2 3 4 5
6 7 8 9 10 11 12
13 14 15 16 17 18 19
20 21 22 23 24 25 26
27 28 29 30 31 - -


プロフィール

ゆち(木内由紀)

Author:ゆち(木内由紀)
[フードクリエイター]
栄養士/製パン講師/フードコーディネーター
4年間のワシントンDC生活を経て,2014年日本へ帰国しました。
引き続きうちのご飯をお届けします。
過去ログにはアメリカでも作れる日本の家庭料理、たくさん掲載あります。

●大塚食品ボンカレーレシピ掲載中。

●産経新聞 エッセ レシピ 2014年9~掲載中

●月間でレシピを掲載していました(ワシントンDC)。
§ワシントンDC日系コミュニティ ー新聞[CAPITAL]
§ワシントン日本商工会・[会報]

●クックパッド
§教えて!料理のコツ・ヒント
みなさんの疑問にお答えしています。

年齢:昭和40年代生まれ
性別:女性 (東京都在住)
趣味:新作レシピを考える事
好きだったこと:水泳・水上スキー
家族:夫、元気すぎ男児2人

資格:フードコーディネーター*製パン講師
    栄養士

◆質問やご感想、お仕事のご依頼はまでどうぞ。
数日中にお返事させて頂きます。

フードソムリエ


ブログ内検索



キーワードを入力するとブログ内で検索が出来ます。食材名で検索すれば冷蔵庫の残り物が使えるメニューが見つかるかも!試してみてくださいねっ☆彡

カテゴリー


最近の記事


月別アーカイブ


掲載,出演のお知らせ


応援よろしくねッ!


link

【しあわせ食材】
■NOSE's FARM GARDEN
■ASM農園

【ナチュラルライフ】
■ココチ舎(丹波焼・忠作窯)
■chiocchio


QRコード

QRコード

現在の訪問者数

現在の閲覧者数:

2005年09月29日(木)

さんまの蒲焼き丼


青い背のお魚はフィーレになっているものを購入して、蒲焼きにする事が多いです。今夜は蒲焼き丼。。。お皿の数が1人1枚減少しますので。。。何かと丼。。丼。。。としてしまったり(*^^*)

■さんまの蒲焼き丼■
【4~5人分】
・さんまフィーレ:::::::250g
・ごま油::::::::::::少々
・お酒:::::::::::::少々
・すりゴマ(白):::::::適量
・小麦粉:::::::::::適量

●蒲焼きのタレ
・みりん::::::::::::大さじ3
・酒::::::::::::::大さじ2
・醤油::::::::::::大さじ3

[1]さんまは少々のお酒とごま油に漬けて10分程漬けておいた後、水気を捨てて、すりゴマと小麦粉をまぶします。(全体にまぶさなくても、部分的に小麦粉が付けばOKです!!)
[2]フライパンに少し大めの油を熱し、[1]のさんまを両面コンガリと焼きます。
[3]タレを全て合わせておいたものを[2]に廻し入れ、数分煮たらできあがりですっ!!

さんまは1口大の大きさにカットし、タレをかけて丼にしちゃいましょうっ!!!

にほんブログ村 料理ブログへ←【ランキングに参加中ですっ。クリックして頂けると嬉しいですっ☆彡】

レシピブログへ←【ランキングに参加中ですっ。クリックして頂けると嬉しいですっ☆彡】

コメント

そちらは阪神タイガースでしょうか!!
盛り上がりですかな、、、
、、で、いいんだよね、、
フィーレってなんですか?
あ。すみません、初心者みたいで、、(汗)

■王子さまぁ~
こちらは浦和レッズですっ。。。??(^-^;・・・・
街の中が黄色と黒にうまってきています。。。去年も大変なムードでした。。。パッケージが皆。。黄色と黒に変身してましたから。。我が家は無関係ですがっ。。。
フィーレって三枚おろしの1枚???。。。良く生協のカタログに載ってるのでそのまま言葉を使っていますが。。。見た感じ、三枚おろしの1枚ですけど。。。そうかぁ。。世間一般の言葉じゃないのかなぁ??(^-^;。。。なんて言えばいいのかしらっ??

フィレってお肉では脂身の少ない場所。魚では切り身の事なんだって~。ご参考まで!

■kiyoちゃ~ん
そうなんだぁ~なんだか変だね。。お肉との使い方
が全く違うんだぁ~。。
じゃあやっぱり3枚おろしの1枚って解釈で言い訳
なんだねぇ~!!さすが豆知識豊富なkiyoちゃ
ん!!ありがとう!参考になりましたっ。。

コメントの投稿



管理者にだけ表示を許可する

トラックバック

http://oryorijikken.blog48.fc2.com/tb.php/62-ea0e6a93

 | HOME |  ▲ page top