この時期に作って次の夏まで大切に楽しむバジルオイル。
パンの油脂代わりに。
コネはじめてから焼き終わるまで、夏の香りのい〜っぱいなパンです。
■バジルの香りなパン いろいろ■| 材料【12個分】 |
・強力粉:::::280g ・薄力粉:::::20g ・塩:::::::6g ・砂糖::::::30g ・ドライイースト:6g ・卵:::::::30g ・水:::::::165g ・バジルオイル::30g |
| 作り方 |
§ベーコンのクルクル§ベーコンをクルクルと巻き真ん中にナイフを入れ2つ折り §ツナとたっぷり玉ねぎ§ツナ缶とみじん切りにした玉ねぎ+マヨネーズ+コンソメ混ぜたもの §ポテトと卵のサラダ§夕食の残りのポテトサラダに茹で卵+マヨネーズ+塩+粗挽き胡椒たっぷり §バジル&チーズ§生地にゴーダチーズをトッピング
●バジルオイルの作り方 ・バジルの葉::::::50g ・オリーブオイル::::250cc
フードプロセッサーで攪拌または、少量のオリーブオイルとすり鉢ですりおろしオイルと攪拌。 (出来上がったオイルは表面にがオリーブオイルで隠れていれば、冷蔵庫で1か月程度は保存OK。長期使わないならジッパー付きの袋に薄く延ばし冷凍、都度ポキポキと折って使う) |

数年前までは、ジェノベーゼを作って保存しておいたのだけれど、シンプルなオイルの方が使う時にいろいろとアレンジできるので気に入ってます。
パスタには粉チーズとにんにくプラスしてジェノバ風に。
サラダにはお塩とバルサミコ酢加えると立派なイタリアンドレッシング。
お肉とか魚介類をソテーした仕上げになんて最高なんですよ^^
、、、とオイルのお話しが長くなりましたが。
最近、朝食に食べるシンプルで粉の風味がたっぷりなパンが多かったので(私が大好きなので)すが、
ギャング達はお惣菜パンが好き。
そして甘いパンが好き。
午前中お外で遊ばせておいて、お部屋でゆっくりと焼きました。
「ただいま〜」と帰ってきた時には

ママパン屋さんへようこそ!。と^^
「いくらなの?」って聞くもので、笑顔をいっぱいいただければ。。と童話の中の様に応えてみたら、
兄ギャングはシラァ〜〜

っとシャワーを浴びに、チビは思いっきり可笑しな顔を見せてくれました

。
兄は全種類を、喉につかえるのではないか?という速さで食べ、更に最後の1個に追加したのは、
シンプルな生地バージョンをパカッと割り、スプレットチーズを包んで食べてました。

チビのお気に入りはツナ。ツナのオイルと玉ねぎの甘い水分を下の生地が吸い込んでいて、ちょっとした中華饅。オイシィ。
どのパンも、一口くちにして、ふわぁ〜って香るバジル風味が似合います!イタリア料理食べてる感じ

ドライトマトとも一緒にしたかったな〜


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